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近年注目を集め続ける障がい者向けグループホーム。なぜ、障がい者向けグループホームが土地活用の選択肢として注目されているのでしょうか?障がい者グループホームの背景やニーズを知ることで、その答えが見えてくるのではないでしょうか?

​全国の障がい認定を受けている方は約936万人。増え続けている障がい者の住まいの需要も増すばかりです。

一方で障がい者向けグループホームの世要求率の低さは目を見張るものです。需要と供給のバランスが崩れています。

障がい者向けグループホームは社会に求められています。地域に施設を増やすことは社会的な貢献に繋がります。

​双方の「想い」を実現するために

​ご利用される障がいを抱えている方は、前向きな想いの中に心配ごとが含まれ、親御様はお子様の応援したい気持ちと社会的な不安とお子様・ご自身への不安が含まれます。

障がい者向けグループホームに入居できれば、世話人や生活支援員のサポートを受けながら、少しずつ一人暮らしへの移行を目指すことのでき、親御様も安心した生活を送ることができるのではないでしょうか?

ネイブレインは皆様と一緒に

この社会的な課題を解決したい

ニーズにこたえたい

株式会社ネイブレインでは、福祉事業者様の収益を確保しながらも、障がい者様の自立を目的とした障がい者年金・就労給与で生活が出来る「快適な住環境」の提供しております。

需要が非常に高く、供給がほとんどないため、建てた瞬間に入居が決まり、長期にわたり入居されます。空室が無いことから、家賃の下落も小さくすみます。

福祉事業者に一括して運営を委託するので、トラブル等の心配もありません。複数棟の運営を行い、収益を加算していく仕組みとなっています。

障がい者向けグループホームの場合、建物内部の修繕費用は運営事業者持ちですので修繕費用も低額になります。

事業性の高い障がい者向けグループホーム

福祉事業者様とオーナー様との借上げ契約期間は20年~25年の契約を結ぶことが多く、土地を購入してから建築する場合でも、8%の高い表面利回りを確保することができ、事業性の高いものとなります。

←ビジネスモデルは必要か?

​トチスマを不動産会社において、グループ会社のメリットを明記するか??

安全性や快適性はもちろん、利用者様の自立を考えた設計

ネイブレインが施工する障がい者向けのグループホームは、ご利用者さま目線に立ったゆとりある空間を実現しています。特にご利用者さまのコミュニケーションの場を大切にし、サポートされる支援者の皆様とともに自立されることに重点を置いた設計となっています。

​また、就労スペースもオープンな空間にあり、ご利用者さまが不安になったり孤立することを防ぐ安心設計となっています。

←間取りは必要か??

 

お申込みフォーム

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ご不明点等がございましたら「お問い合わせ」にご入力ください。また、お電話でのお問合せも受け付けております。こちらの番号よりおかけください。

​0564-65-0241

​担当:稲吉

 

会社概要
会社名:株式会社ネイブレイン
代表者:代表取締役社長 山本 直人
設立:1998年
資本金:4000万円

<本社>

愛知県岡崎市洞町字寺前3番地1
TEL:0564-65-0241
FAX:0564-65-0247
<大阪支店>

大阪府大阪市淀川区宮原4丁目1-45

新大阪八千代ビル6F
TEL:06-4807-7789
FAX:06-4807-7799
<事業内容>

土地活用事業・住宅事業・建物管理・リノベーション事業・建材事業・シューズ事業

​お問合せ・ご相談はお気軽に

0564-65-0241

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